松隆子,还记得么,《四月物语》里那个纯真而执着的少女。
这是她很很久前的一首歌了,每次听却总会有新意,尤其当学了日语之后。最是喜欢高潮那一段(黑体字),一路难免要陷入悲伤情感忽的在此升华,成为与意象的完美融合。尤其歌词竟然还能兼顾了每句a的首韵。配上松隆子清新的声音,既像是开解他人,又像是诉说自己,荡漾在缓急有致的节奏中,演绎出一份隽永的韵致,令人沈醉。
自己试着翻译了下,貌似意译过多了,但愿未是画蛇添足。
夢のしずく
作詞 作曲:松たか子
編曲:武部聡志
愛よりも戀よりもはやく 愛也好依戀也好都沒有這麼突然
あなたに出會ったいたずらが 與你的相逢好似造化弄人
私のすべてを変えてゆく 把我的一切都改變
戀におちてゆく 一步步墜入愛河
出逢いは簡単 相逢總是這樣簡單
今どうして切ない 為何如今難逃苦惱
別れ繰り返し 分分合合重複上演
人は愛を求める 人們如此追求真愛
幾つもの夜に 多少個不眠夜晚
溢れる涙重ねて 多少次淚流難收
背中合わせの二人 兩個人背靠著背
離れる 寄り添う 似近又遠,若即若離
この星に漂い続ける 在這個星球繼續漂流
あなたと私がめぐり逢う 你和我的邂逅
指先に愛を感じたら 若能用指尖感受到愛
心ほどけてゆく 心結便能解開了吧
大きな波のように 就像是巨大的波浪
深い海みたいに 就像是深遠的海洋
吹き抜ける風のように 就像是席卷而來的長風
あなたを包みたい 想要把你緊緊包圍
愛される度に 每到被愛時候
私になってゆくの 我才找回我自己
凍りついた心 凍結了的心靈
抱きしめ溶かして 讓溫暖的擁抱來融化
二度と會わないと決めた時 決定再也不見你的時候
この胸は痛むのでしょうか 心裏是如此的痛苦啊
手のひらで愛を見つめたら 若能把愛收在掌心凝視
もっと自由になれる 就能更加自由了吧
伝えたいもっと 還有這麼多話想說
限りない想いを 關於這無盡的思念
もう何もかも 不論是什麼
失ってもいい 都願意拋棄
この戀がすべて 這份愛便是所有
この瞬間何かが 若在這一瞬間
生まれたら きっと それは 孕育出什麼的話,那,肯定就是——
紅い花びら舞い落ちてく 緋紅的花瓣零落片片
青い葉の雨のしずく達 青翠的綠葉上細雨點點
あなたを愛した夢のあかし 那都是愛過你的夢之證明啊
朝日に消えてゆく 隨著朝陽漸漸飄散
愛よりも戀よりもはやく 愛也好依戀也好都沒有這麼突然
あなたに出會ったいたずらが 與你的相逢好似造化弄人
私のすべてを変えてゆく 把我的一切都改變
二人おちてゆく 与你一起墜入愛河
伝えたいもっと 還有這麼多話想說
限りない想いを 關於這無盡的思念
もう何もかも 不論是什麼
失ってもいい 都願意拋棄
この戀がすべて 這份愛的全部
この時何かが 在這一瞬間
生まれたら それは 孕育出什麼的話,那,就是……
伝えたいもっと 還有這麼多話想說
限りない想いを 關於這無盡的思念
もう何もかも 不論是什麼
失ってもいい 都願意拋棄
この戀がすべて 這份愛的全部
この時何かが 在這一瞬間
生まれたら きっと 孕育出什麼的話,那,肯定……


